ぷぷぷ、ランナー

つちやゆうのブログ。タイトルは昔つけたままで、特に意味はありません。 ※発言は私の主観で、所属する団体/法人の公式な見解ではありません。

カテゴリ: ソーシャルベンチャー

タイトルは自分へのメッセージでもあります。






さて、田坂広志先生の小論が読めます。




小論のテーマは、


 なぜ、いま若者は社会起業家をめざすのか


です。






いま、若い世代の中で、

社会起業家を志向する人が増えていますが、

その背景には、これまでの社会が示してきた

寂しい労働観があります。


 なぜ、我々は一生懸命に働くのか?


その問いに対して、これまでの社会は、

「生き残るため」「勝ち残るため」「サバイバルのため」

という、寂しい言葉で答えてきました。


 しかし、我々が一生懸命に働くのは、

 もっと素晴らしい何かのためではないのか。


その疑問が、若い世代の間に広がっているのでしょう。


 「働き甲斐」「働く喜び」


そうした言葉を、我々の社会は、

いまこそ、復活させる必要があるのでしょう。


<企業経営
>






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まぁ、自分は自分の信じる道で


だれに何を言われようともしっかりとコツコツと


しっかりと軸を持って


結果を出し続けることが大事なんだろうと


思っています。




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まったく関係ないですけど、最近気になった言葉






伝わっていないということは


伝えていないということ。




受け取り手の問題だけでなく


送り手側にも問題があるんでは・・・




諸先輩方には背中で語ってほしいな。


僕もそうなりたい。




友人がこつこつと、多くの方にご協力を受けながら進めていることが


産経新聞で連載というカタチで取り上げられていました。








そちらのご紹介を。








命の処方箋




事故の後遺症 悩むより新しい一歩を




心の病 生きることで誰かの役に




家庭問題 身近な「夢」に支えられ




いじめ、新たな世界開いた「本」




友人の死、「生き方も受け継いで」







自殺解決マニュアル



生きテク




国を背負う覚悟がある










キミも覚悟を示せ。






























世界に勝つ。

その覚悟を胸に、サッカー日本代表が、

国を背負い正解と戦っている。

その確固たる覚悟を、今こそすべての日本人が抱く時だ。








adidas








なるほど。あるとおもいます。






新潟ご出身の方々からメールが届いてます。


ありがとうございます。

無事 終わりまして、只今 帰りMAX、高崎MAX中でございます。


多くのご質問や出会いを頂きました。

そして 気づき、学びを得ることのできた時間でした。


拙い話をお聞きいただきましてありがとうございました。


なぜか地元テレビ局の取材を受けてしまいましたが…



そういえば高崎は尊敬する先輩の地元だなぁ(笑)




今日も気分はMAXです!



本日 セミナーのお話を頂きまして、新潟へMAX移動中です!


MAXは二階建てなんですね。


二階建てMAXにテンションが上がってます!




新幹線の名前でMAXってはじめて知りました。はい。


もちろん、私ではないんですが。








出会いをさかのぼるとだいぶ前だなぁ。


ここではかけないようなきっかけでした。。。(笑)







ちょっと前からHMVとかドカッと視聴コーナーがあったりして


すごいなーと思っていたんですが。








リリースパーティがあって行ってきました。






彼を応援する仲間がいっぱいいまして。


懐かしい友も来てました。






集まってる彼らもアツイ。




いいですね。アツイです。






実は




彼はこの前までちゃんと大手の会社で働いていまして、デキるんです。






で、こんな時期に会社を退社して




なぜこのタイミングなのかなぁ。と思っていたんですが。






彼の一言






「お金じゃないんだよ」






って言葉が刺さりました。




そして、おどってました。






higoくん おめでと!




まだまだやりますよ!




と宣言しつつ。






多くの方との出会いを頂き感謝しています。






ありがとうございます。











いろんな質問をいただくのですが、




すべて 正直に オープンに 話をさせて頂いています。












私自身 ちゃんとした 就職活動 というのをした記憶が、、、、、、






ですが、 2社 受けさせていただきました。






実は 2社とも かなり大きな会社様でした。






1社は大学のOBの方から声をかけて頂いて受けさせていただきました。




役員面接の時に、後ろの人事担当者が ウトウトぐぅぐぅ しているのをみて


当時は




「こりゃないな」




と思って辞退。。。




今思えば、




まぁ、私自身に その人事の方を 本気にさせる力(魅力)が私になかったのだと思っています。










あと1社は、




大手のコンサル会社でした。最終もギリギリな感じで通ったのですが、、、、






自分が就職していいものなのか。。。悩んでました。










わが母校の学長だった 野田一夫先生の言葉が大きく影響していました。






「就職するんじゃなくて、創職しろ!」






で、結局 就職する気もなくなり。。。ガーン


というか、最初からあまりなかった。。。。スミマセン。。。。。叫び








勉強できる場所を求めて、(生活費も)






アイレップにアルバイトで入りました。








就活って 







苦しいし 




落ち込むこともあるし




考えを変えていかなくてはいけないこともある






でも、その期間は 成長の期間






成長の入り口といってもいいかもしれない。








成長の機会を大切に!






特集でてました。




うちのインターンの卒業生が出てました!!






Mちゃん!!!!!






72ページをご覧くださいませ。


一番したのところですニコニコ






ちなみに、ソトコト
って




「ロハスピープルのための快適生活マガジン」




なんですね。




初めて知りました。




そして、初めて買いました。




話を聞いて、営業途中の電車の乗り換えの際に購入。






結構重たいんですね。。。。。


 ⇒内容ではなく、持った感じですよ




CDもついちゃっているんですね。


 ⇒聞いてないですが、、、、






エコってオシャレさんなんですね。








ハバネロみたいに激辛な内容が求められるハバネロタイムというものが




わが社には存在します。














ハバネロタイムというのは、長野でがんばる今はなき(笑)F氏の提案により、どんどんバージョンアップして引き継がれている






3分間一本勝負






それは、新日プロレスのあの名勝負よりも短くそして熱い瞬間(時間と読んでほしい・・)














しかも、それは本当に、本当に 突然舞い降りる








メンバーが8割以上社内にいた瞬間に突然 スタートされるハバネロタイム












ハバネロの人形を持った人間のみが許される3分間。






それが、とうとう私に回ってきました。。。












いつ、いつ その瞬間が舞い降りるのか・・・・






気になってショーガナイ!








ありがとう!






そして、




どうしよう・・・・・・










走るっきゃない!








20代最後の歳に突入してしまいました。






いや、突入しました!






突入させたりました。








突然、インターンのメンバーから






介護ビジネス考 - to be Happy.-090319_000923.JPG








ありがとー!!!






振り返りざまのプレゼント






うれしかったです!




もっといっしょに ハッピーの提供と共に


成長しよう!








そして、重たい 大事な打ち合わせが終わり




k部長と二人でオフィスに戻ると






突然オフィス全体が真っ暗に。














そして、オフィスには一人っ子ひとり




だれもいない。。








「ん?????????」








































突然、みんなが 1枚のパーティションの裏から登場とともに














介護ビジネス考 - to be Happy.-090318_190500.JPG








実は蛍光ペンで いろいろメッセージが書いてありますニコニコ










自転車乗り & 筋トレに はまっている僕には


手放せない ipod touch でも使えるグッズ


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そして、具体的にどんなものかをここでは載せれないものもあったり。






介護ビジネス考 - to be Happy.-090318_191418.JPG








みんなで ドンチャカ 騒ぎつつ


嬉しさと感謝を皆様にお伝えしました。




集合写真もあるのですが、一部不適切な部分があったためガーン


隠しておきます。タイミングみて載せます。







ありがとうございますグッド!














父、母に 感謝し




彼女に感謝し




仲間に感謝し




成長の機会を与えていただいている




皆様に感謝です。








ありがとうございます。







さらにさらに


みんなで 継続的な Happyの仕組みを ビジネスとして創りましょう!!!






さんきゅー!





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