タイトルは自分へのメッセージでもあります。






さて、田坂広志先生の小論が読めます。




小論のテーマは、


 なぜ、いま若者は社会起業家をめざすのか


です。






いま、若い世代の中で、

社会起業家を志向する人が増えていますが、

その背景には、これまでの社会が示してきた

寂しい労働観があります。


 なぜ、我々は一生懸命に働くのか?


その問いに対して、これまでの社会は、

「生き残るため」「勝ち残るため」「サバイバルのため」

という、寂しい言葉で答えてきました。


 しかし、我々が一生懸命に働くのは、

 もっと素晴らしい何かのためではないのか。


その疑問が、若い世代の間に広がっているのでしょう。


 「働き甲斐」「働く喜び」


そうした言葉を、我々の社会は、

いまこそ、復活させる必要があるのでしょう。


<企業経営
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まぁ、自分は自分の信じる道で


だれに何を言われようともしっかりとコツコツと


しっかりと軸を持って


結果を出し続けることが大事なんだろうと


思っています。




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まったく関係ないですけど、最近気になった言葉






伝わっていないということは


伝えていないということ。




受け取り手の問題だけでなく


送り手側にも問題があるんでは・・・




諸先輩方には背中で語ってほしいな。


僕もそうなりたい。