広告会議
でチェックしたお話。






博報堂DYメディアパートナーズさんのリリース
から




買物時における情報受発信パターン分析結果

WEBを中心とした情報手段の多様化で、

買物時の情報受発信ルートは、『8パターン』

商品カテゴリーによって8パターンの構成比率が変化。

購入後も情報受信行動を活発化させる、メーカーとの「絆」づくり層も浮き彫りに。







とのことで、みました。




調査結果のトピックスとして




◇ 購入前後は、店員や店頭など、店周りからの情報収集が多い。

◇ 購入検討中は「不動産」「パソコン」「自動車(ミニバン)」などの耐久財でWEBからの情報収集が5割超え。

◇ WEBでの情報発信(クチコミ)は、まだまだ少なく、会話の中での情報発信が中心。

◇ 購入前・検討中・購入後の情報受発信するメディアルートは8パターン。

◇ 同じ家電でも情報家電と生活家電では、情報受発信行動のパターン構成比が異なる






おもしろい!




買物行動時の情報の受・発信行動ルートの8パターンをみて、




自分の時と比較。






友人の口コミのバイアスを恐れて、ウェブのできるだけ多い口コミを参考にする自分に気づきました。。




全方位タイプかと思いきや、19.7%のルートパターン5:「WEB・店」型が多いですね。。。










PDF化させる際のエラーなのか、私のリーダーがおかしいのか、一部の文字が読めなかった。。。。